仕事机の前に、紙に書いて貼っておこう。「この文章はわかりやすすぎる、と文句を言う人はいない」。
キーボードを前にしたら、必ず自分にこう言い聞かせよう。「駄文は誰にも読んでもらえない」。
迷いが生じたら、読者は何も知らないという前提に立とう。けれども、決して読者を見下してはならない。ジャーナリストはよく、読者の知識を過大評価する一方で、読者の知性を過小評価するという過ちを犯す。
| — | 「読んでもらう文章」を書くための7カ条 : ライフハッカー[日本版] (via fukunono22) |
仕事机の前に、紙に書いて貼っておこう。「この文章はわかりやすすぎる、と文句を言う人はいない」。
キーボードを前にしたら、必ず自分にこう言い聞かせよう。「駄文は誰にも読んでもらえない」。
迷いが生じたら、読者は何も知らないという前提に立とう。けれども、決して読者を見下してはならない。ジャーナリストはよく、読者の知識を過大評価する一方で、読者の知性を過小評価するという過ちを犯す。
| — | 「読んでもらう文章」を書くための7カ条 : ライフハッカー[日本版] (via fukunono22) |
918 名前 : 本当にあった怖い名無し : 2012/03/06(火) 00:05:52.12 ID:IJPQdhCB0
聞いてくれ
昨日嫁の家の片付けしててとんでもない事実を発見した
俺 30才
嫁 30才
もうじき結婚2年目 仲良しです
俺は岩手 嫁は岐阜の産で
25才すぎるまで当然お互いの存在をしる筈もなく生きてきた
出会いは26才当時 バリ島の格安ツアーで一緒になった事
んで昨日まで嫁さんの実家で慶事があったんで有休で行ってたんだ
ついでに実家の納戸を片付けてあげようって事になって(義母一人暮らしで男でないもんで)
がさごそやってたらお決まりの古いアルバムやらクラス文集やら発掘して
ぱらぱらめくって眺めたりしてたんだ
そしたらアルバムの中に何故か俺の見覚えのある写真があった
カブスカウトの制服を着たちびっ子達が二列縦隊で行進してる
行進の先頭は俺だ
だってこの写真俺の実家のリビングに昔貼ってあったもん
俺「なんでこの写真がここにあるの?」
嫁「え?だってほら先頭の女の子あたしだもの」
えええええええええええええええええ!!
この写真は俺が確か小3の頃、静岡のどっかで行われたジャンボリー(ボーイスカウトの大会)
に参加した時のものだ
写真に写ってる2列縦隊の先頭で
俺と嫁は22年前に既に一緒に手をつないでどっかに向かって歩いていた
| — | コピペ運動会 - No.31118 縁というのは不思議なものですねぇ (via pdl2h) |